靴のサイズ

どーも。ろんちゃんですよ。どうも。またの名を西山ともいう。

この前、密林さんで安い靴を買ったんですよ。27.5サイズのね。

んで、今日届いたんですよ。

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いやデケェよお前。

27.5cmのものを頼んだのに、29.5cmの物が届いてました。。。

 

まあ、嘆いててもしゃーないので、

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Amazonに返送します。

 

そして怒りの暴食。

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1000円以上使っちまったぜ、、、(あっ、マック赤坂さん当選おめでとうございます。)

 

さて、イオンでジュースを買ったわけだが、平日のイオンは死ぬほど混み合いますね。火曜市とやらがあったからか???しかし、本当に火曜市だったのか?ってぐらい割引されなかったし、なんなら多分俺が勘違いしてる説まであるけど、明日はちゃんと地元の小学校に連絡入れます。原稿考えるぞ、、、電話ってめっちゃ緊張するのよね、、、

 

なんにせよ、ちゃんとしたサイズのやつ送れや!!という気持ちを込めて梱包したので、今後はちゃんとしたサイズの靴が届くはずです。なんだかんだ新しい靴を楽しみにしてたのに若干残念だぜ、、、

 

元気に生きよう。

オープンスクールが消えた 4/17

はいどーも。最近計画をサボり気味だったAIU16期ギャップ生の西山です。

なんか、もうAIU16期ギャップ生って書くのが面倒になってきたのでそろそろいいかな・・・と思いつつあるけどきちんと書きますよ。

 

さて、今回の話題はタイトルにもある通り、「オープンスクールが消えた」ことについてです

日本で小学校や中学校を訪問して授業を見学したりインタビューをしたりする予定だったんですが、もともとそれはオープンスクールというものを利用して行う予定でした。僕が見た限り、5月18日に地元の小学校でオープンスクールがある予定だったので、それを利用しよう!と思っていました。

 

 

今見たらオープンスクールが12月14日に移動してる・・・

 

どうすりゃええねん。。。

 

まあ、一応OBだし・・・大丈夫かな・・・ちゃんと電話して確認しないといけないですね・・・

 

ってことで、小学校でやること、どういうインタビューをしたいかって言う骨子が固まったら電話をかけて確認を取りたいと思います。

ダメだったらその時・・・教師が忙しいことは重々承知だから、電話やメールでのインタビューが大丈夫かどうかも聞いてみるか・・・

 

以上、精神的に疲れてきてる西山でした。

4/10 世の中には、良いUnfortunatelyと、悪いUnfortunatelyがある。

どうも、ダイエットしてるのになかなか70kgを下回らなくてもどかしい日々を送る、ギャップイヤー16期の西山です。

 

世の中には良いUnfortunatelyと、悪いUnfortunatelyがある。

さて、僕は今までたくさんのホストファミリーにメールを送り、5件ほどから「Unfortunately...」というメールを受け取ってきました。

 

そして、前回のブログかなんかでも言った通り、フィンランドの1家庭からもUnfortunatelyメールが届きました。僕は、メールの通知だけを確認して、てっきり断られたものだとばかり思っていました。

 

しかし。

 

 

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いやほかの部屋あるんかい。

 

 

ってことで、みなさん、メールはよく見ましょう。タイトルだけで判断するとやべえことになります。

今回は1日で気づいたからよかったものの、これが1週間とかだとやばいです。つかみかけた当たりくじを自分でシュレッダーにかけるみたいなもんです。

 

ま、終わり良ければ総て良し、終わり悪けりゃ総てクソってことで、相手の返信を待ちましょう。

ギャップイヤー、計画変更!!

結構好きだったボカロPのwowakaさんが亡くなられて若干気分が沈む、AIU16期ギャップイヤー生の西山です。こんちわ。

 

バイトに行くのに、冷蔵庫から事前に作っておいた紅茶を取り出したまま家に置いてきて悲しみを抑え切れませんが、今日は変更した計画について軽く書きます。

 

計画変更の原因は前回のブログをご覧ください。

さて、変更後の計画は大きく3つの段階に分かれます

  • 日本での授業見学、インタビュー
  • インドでのインタビュー、授業見学
  • フィンランドでの授業体験、インタビュー

 

 

さて、一番上から詳しく書いていきましょう。

ま、簡単に言えば、地元の小中学校で授業見学して、ついでにインタビューします。そのまんまですね。なんか、オープンスクールとかいうのがあるみたいで、それを使って授業見学しようと思ってます。

 

次に、インドです。インドでは、タミル地方?に住んでいるアショクさんという方(父親の元同僚)に頼んで、10日間ホームステイさせてもらおうと思ってます。アショクさんは、つい1週間ぐらい前に日本に来てたらしく、その時に父親が話す→たまたま僕の話をする→ならインドにおいでよ!みたいな感じで知り合いました。うーん、ラッキー。インドでは、そのアショクさんが学校のオーナーをしているらしいので、そこで見学やインタビューをしつつ、アショクさんの事業(エンジニア向けの日本語学校)を手伝おうと思ってます。アショクさん、ありがたや、、、(宗教的に神はOKなのか?)

個人的にインドに行ったら右手でカレーを食べたい。

 

最後に、フィンランドです。

フィンランドは一番滞在期間が長くて、33日間になります。フィンランドでは、授業体験とありますが、まさか自分が授業するなんてことはありえないですね。授業を受けます。

ヘルシンキ夏季大学というものがありましてですね、そいつに参加しようというわけです。んで、フィンランド語でフィンランド語を勉強してきます。

 

そして、8月24日に日本に帰国します。

 

勘のいい人やAIU生はなんとなく気づいたかもしれないですが、家には帰りません。

入寮日が8月24日なので、直接秋田まで行きます。フライトスケジュールに余裕は持ってるので大丈夫なはず、、、カタール航空を信じろ。

 

まあ、こんな馬鹿みたいな計画ですが、アイスランドのやつよりは実現性が高いです。

心配事があるとすれば、モルディヴでの乗り継ぎが1時間しかないこととか、ギャップイヤー発表会までの準備を全て海外で済ませねばならないこととか、帰国便が遅れて24日に秋田につかない可能性とかですね。(心配事結構ある)

 

まあ、多分死にはしないので、安心しましょう。ひとまずバイト頑張ります(渡航費用は自分の財布から)

 

 

今回のブログ、黒字ばっかで見にくいけど、許して。あんまり重要なことないし、こんなの読みたい人は黒でも苦なく読める人だからね……

 

本当に詳しく知りたいという、奇特な方はこちらのリンクから報告書のWordデータをダウンロードできますので、見てみてください。

 

あと、今日(4/8)ホームステイの申請メールを送ってたフィンランド人から返信が来まして、Unfortunately...だそうです。ここ数週間Unfortunatelyという文字列を見過ぎてて大量のお祈りメールを受信する就活生みたいな気持ちを味わってます。悲しい。

さて、最後の味方Airbnbに手を付けるとするか。

ホームステイの方法!&失敗!

はーい、どうもどうも、AIU16期、ギャップイヤー生の西山はやとです。

今回は、どうやってホームステイ先を探すか、というのと、それがどのようにして失敗に至ったかについて書こうと思います。

 

まず、僕がホームステイ先を探すのに使ったのは、workawayいうサイトです。

この、workawayについて、ざっくりと解説します。

家の仕事、手伝う代わりに、ホームステイさせて!

って感じです。

まあ、週5で労働するから無料で泊めてくれ!っていうやつですね。

それをやるつもりでした。

 

 

まあ、失敗するんですけどね。

失敗した原因はこの画像をご覧ください。

 

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まあ、見事に無視or断られてますね、

なぜこんなに無視or断られているのか、ということを自分なりに原因分析してみたので、ちょっとだけ書きますね。

 

それは、僕がアジア人の18歳男性である、ということです。

僕が行こうとしていたアイスランドは、思いっきり白人の単民族国家です。そこに、訳の分からないアジア人の18歳の男が来る、というリスクを相手は取らなかったと思われます。ただでさえ世界の18歳男性は馬鹿だったりアホだったり、悪い言い方をしますがクソ野郎が多いのに、同じアイスランド人や、EU圏内の人ならまだしも極東のアジアからとなればそりゃ警戒しますよね。

主な理由はこれだと思われます。ってかこれ以外ない。(とはいっても返信ぐらい返してくれてもいいと思う。)

冷涼な気候の中で育つと性格まで冷たくなるのか……という皮肉はこの際心の中にしまうことにしましょう(しまえてない)

 

 

まあ、これが僕なりのworkaway失敗の原因分析です。

そして、ここで登場するのはその時のために温めておいた?バックアッププランです(思いついたのは4日前ぐらい。)

 

次は、そのバックアッププランについて書くので、楽しみにしていてください。

ギャップイヤー、活動内容

こんにちは、もしくはおはようございます。そしてこんばんは。おやすみなさいはせずに、このブログを見てから寝ましょう。国際教養大学AIU)16期、ギャップイヤー生の西山です。

 

あっ、ちなみに、AIUというのは、国際教養大学(Akita International University)の頭文字を取ってカッコよく略したやつです。なんで英語の時だけ秋田を入れるのか、とか言いたいことはあるでしょうが、そういうものなんです。身長169.5cmの人が四捨五入で170cmって言い張るのと一緒です(一緒か?)

 

まあ、それはさておき、今回は僕のプランについてお話ししたいとおもいます。

とは言っても、現時点(4/5時点)ですでに計画が60%ぐらい変わっているので、今から話す計画などほぼ意味なんて無くなっちゃってるんですが、僕自身、計画の変遷のようなものを記録として残しておきたいので、ひとまず今日は2月時点での初期の計画をお話ししたいと思います

 

 

〜ここからは2019年2月1日に書かれたブログだと思ってみてね〜

 

ってことで、簡潔に行こう。

まず、前回のブログで、僕は教育に興味があるというようなことをお話ししたとおもいます。

ひとくちに教育、と言ってもさまざまな分野があると思います。高等教育、国語教育、受験などなど、、、

その中でも、今回僕が焦点を当てているのは、言語教育です。

 

日本人のほとんどは、日本語しか喋れませんよね?僕だってそうです。英語を勉強してはいるものの、喋れるかどうかと言われると喋れないと思います。

しかし、この世には国民のほとんどが3つの言語を話せる国があるのです。

 

アイスランドです。

アイスランドといえば、去年のワールドカップで史上最少人口の国だとか、色々話題になりましたね。

アイスランドでは、言語教育が盛んに行われ、国民のほとんどがアイスランド語デンマーク語、英語を話せるらしいのです。

僕は、日本とアイスランドの教育にはどのような違いがあるのだろう、という疑問を持ってアイスランドにて、ギャップイヤー活動を行うことに決めました。

 

さて、一言で調べると言っても、さまざまな観点から調べることができると思います。

そこで、僕は、読書という観点からこの2国の違いを調べることにしました。

アイスランドは、北方に位置する国です。緯度が65度とか、そんなぐらいです。めっちゃ北です。なので、冬の期間はほとんど太陽が上らず、外で遊ぶことができません。そこで、冬の期間は国民にとって、読書が最大の娯楽なのです。つまり、アイスランド人めっちゃ本読みます。

その読書において、小さい頃から外国語の本を読んでいるかどうか、というのが日本とアイスランドの違いなのではないか?と予想し、調査を行うのです。

なぜ小さい頃、なのかというと、僕が小さい時に英語の本を読んでいた記憶があり、その経験が今の英語力の下地になっていると考えているからです(英語力低いけど、、、)

そこで、アイスランドにおいて、3種類の調査をしようと考えました。

 

・ホームステイをしつつ、家庭での教育がどのように行われているかを調べる

・街の公立図書館や、書店などで、外国語の本(とくに子供向け)がどれほど置いてあるのか、を調べる

アイスランドの小学校において、図書館の見学や先生へのインタビューなどをする

 

で、これらの調査を3つの街で行います。

だってさ、日本だってそうだけど、物ってのは人口の多いところに自然と集まってくもんでしょ。田舎と都会で英語の本の数が違っていても語学力が変わらなければ読書量と語学力は相関しないことになるし、まあ、とにかく3つの街で調べる予定なんです。

 

 

さて、今回いっぱい書きましたね。

次回はどうやってホームステイ先を探すか、と言った話と合わせて、計画が大幅変更されることになった原因などについて書きたいと思います。

ギャップイヤーとは??

こんにちは〜〜〜〜!!!!!

前回、僕の進学する大学が国際教養大学であるということと、僕がギャップイヤー入試で合格した、ということをお話ししたかと思います。

そこで、今日はギャップイヤー入試とはなんぞや???ってことについて書いていこうとおもいます。

 

まず、国際教養大学の特別入試?には、主に4種類あります。AO入試、推薦入試、社会人入試、そしてギャップイヤー入試です。(本当はこれに加えて、グローバルセミナーというのもあるんだけど、これは本当に特殊なので割愛)

ううむ、、、前半の3つはなんとなくわかるんだけど、ギャップイヤー入試だけ全く想像つかん!!!!ってなった人は多いかもしれない。

 

ギャップイヤーとは、読んで字のごとく、「大学入学までにフリーの期間を設けること」です。浪人して旅行してる人とかも、一種のギャップイヤーですね。

つまり、ギャップイヤー入試は、「入学時期を少しずらして、そこまでに自分のしたいことやっておいでよ!」っていう入試なんです。

国際教養大学の場合は、入学が4月から9月に約半年ずれる代わりに、その空いた期間で自分の興味のある活動(ボランティアや、インターンなど)をする、という感じですね。

僕の場合は、教育に興味があるので、それに関する活動をする予定です。これに関しては次回のブログで書く予定なので、お楽しみに!